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2014年2月7日金曜日

とあるブログの全文転載 (7)


宮崎県日向市  産業廃棄物のゴミの山が目の前で非常に困ってます

前社長は、謝って認めていました。・・辞めましたけど。 警察も保健所も手を出せないフェロニッケルスラグ  2014年2月7日

平成26年2月6日   

昨日に続き、天気は雨です。 
雨が降ってるからと、昨日からダンプでゴミを大量に持ってきては捨てているけど、止めてもらえますか。


じゃんじゃんひっくり返していきます。


雨が降れば、染み込んで、その水が下流域の田んぼに行きますが、米はどうするつもりですか。
黙って持ってくればいいってものではないでしょう?
黙ってやってしまえば良いと、ゴミを持ってきているのですか?

(有)サンアイ( 金丸喜輝氏 090-1515-0971 ※何でも問い合わせ係だそうです ) 

わざわざ人の土地にゴミを持ってこないで下さい。 
ゴミじゃないというなら、(有)サンアイの自分の土地に積んでください。


有害だから人の所に、積むのですか?
有害でないなら、何故自分の所に積まないのですか。
地権者は、(有)サンアイに頼まれて埋めさせよる、と言ってます。
有害物質を持ってこないで下さい。子供が困ります。片付けないなら、病人が出たら責任をとって下さい。

防塵マスクなしで作業している従業員


みんなほとんどしてません。させなくていいんですか?


 (株)日向製錬所の早川直伸氏は、フェロニッケルスラグを扱うときは、防塵マスクに防御メガネをしてますよ 。 

人は困っても自分は困らんからですか。


(有)サンアイの社長 金丸喜輝さんは、私に「おまえはオレの会社を倒産させる気か!」 と言いましたが、これしきの私が言うくらいで倒産するなら、最初からそういう事しないで下さい。


宮崎県内のあらゆる警察署に相談しましたが、「警察も保健所も手が出せないものがあるんです。」 と、言われました。  

(株)日向製錬所のフェロニッケルスラグとは、そういうものだそうです。

それじゃ困ります。

(株)日向製錬所のフェロニッケルスラグを扱う場所は、

こんなマスクじゃないですよ

(株)日向製錬所の早川さんがしてたのは、こんなやつです

防御メガネもしてました

要するに、仕上げはこんな感じです。防毒マスクになりました。


以前、(有)サンアイにいた当時の社長、佐藤勝伸さんは、辞めるときに、くろきの実家に来ました。

佐藤勝伸さんは、 「迷惑かけました。すみませんでした。私はもう、((有)サンアイ)辞めますので。」 と、謝りに来たそうです。

金丸喜輝さんも、「これは(フェロニッケルスラグ)使う用途がねぇとよ、」と、言ってましたが、 何でわかってて、ゴミを持って来るのですか?

早く、あのゴミを片付けて下さい!
人の所に積まずに、持って帰って下さい!

このブログを見て削除要請するくらいなら、あのゴミを片付けて下さい!


何度言いに行っても、いつも社長のいない会社です。
現場の従業員は「おるはずじゃが~」と、言ってます。


2014年2月4日火曜日

とあるブログの全文転載 (6)


宮崎県日向市  産業廃棄物のゴミの山が目の前で非常に困ってます

日向警察署 その2 写真を付けました。文字も大きくしてみました   2014年2月4日

警察の人は、 

「県を巻き込むおおごとになるから、グリーンサンド(フェロニッケルスラグ)を検査できない。」

「くろきさんが、県に片付けるようにじゃんじゃん言って下さい。私が(宮崎県警 生活環境課 戸松氏)言っていたと、じゃんじゃん言ってください。」

と、 県(循環社会推進課 後藤泰三氏)と話し合って、グリーンサンド(フェロニッケルスラグ)は有害であるけれども、何も出来ないと認めました。警察では何もできないから、その代わり、くろきさんが県にこのゴミを片付けるよう言いに行って下さいというのです。

県にどうにかしてくれるよう、私たち夫婦は言いに行きます。ゴミが降ってきて子供が咳が止まらず、非常に困るので、何度も、何度も行きました。しかし、県は受け入れてくれませんでした。

日向警察署の署長 古家 圭一郎氏は、主人の会社の会長を、電話で警察署に呼び出したそうです。そして、私たちが困っている(株)日向製錬所のゴミの問題のことで、警察署長から、いろいろ話しを聞いたとの事でした。にもかかわらず、主人は、会長からしこたま叱られたのです。会長は、わたしたちの行動は全て分かるから、という言葉も言ったそうです。日向警察署長は、陰でコソコソ何をしてるのでしょうか?

なにを、どういう様に、日向警察署長は会長に話したのでしょうか?  

主人はなぜ、叱られなきゃいけないのですか? 主人が会長から叱られるような事をしたのでしょうか? 製錬所のゴミが降ってきて、子供が非常に困るから、あちこちに相談に行っているのが 日向警察署長は気に入らないようです。警察は動かずにいて、おたくの署員からあちこち行くようにも言われているのですよ。陰で人にしゃべるくらいなら、警察で堂々とこの問題を処理して下さい。

問題の処理も出来ずにいて、関係のない者を巻き込むというのは、どういう意味でしょうか? 意味をはっきり説明して下さい。関係のない者を巻き込んで、内輪揉めさせる事が古家圭一郎さんは嬉しいのですか? 署長だから何してもいいっていうのは、あまりにも都合が良すぎるんじゃないですかね。 

警察署長たる者が、汚いやり方で来ます。

自分の息子が同じような事されたら、古家さんは黙ってられるのですか?
うちの主人は、あなたがした行動の中でも、生活の為、毎日会社に行って仕事をしてるのですよ。
あなたの息子が、うちの主人の立場だったら、あなたのような人は、おそらく黙ってないでしょう。
汚いやり方をするくらいですから、わたし以上に言うでしょうね。  

自分がされて嫌な事は、人にしないという事くらい分かりませんか?
署長ともあれば分かると思いますが、堂々とわたしたちに直接言えば良いと思います。

男のくせに口が軽いです。

何か理由があったから、会社を使ったのだと思います。 古家署長に、会長にどう話しをしたのか直接会って話を聞く為、わたしは日向警察署に行きました。 

直接、署長室とやらに行きました。本人は居ました。でっかい声で笑ってました。  

日向警察署は、「いつも忙しい」とか「席を外している」ばかりです。
 一日二日じゃないです。年がら年中です。
本当にそうなのか、実際、その場に行きました。署長室という部屋で、大きな声で笑ってるじゃないですか。

いつものように、他の職員がなんやかんやではっきりとした理由もなしに、会わせてもらえませんでした。

逃げていないで、はっきり理由を聞かせて下さい。



警察という権力を振りかざすだけが、警察の役割なのでしょうか?
きちんとしてもらいたいものです。


2014年2月3日月曜日

とあるブログの全文転載 (5)


宮崎県日向市  産業廃棄物のゴミの山が目の前で非常に困ってます

今日も平然と、有害なスラグを捨ててます   2014年2月3日

平成26年2月3日。 今日は、節分ですね。

西川内地区の工事(第➌工区地権者 鈴木富士男議員)はというと、今日もしてます。 (株)日向製錬所の産業廃棄物のゴミを次から次に、ダンプからひっくり返してます。

(有)サンアイの工事現場の那須さんに 

 「誰も相手にせんとやろ? 市や県も警察も。 はい、もう帰んない、邪魔やかい」

と言われます。 市や県や警察は有害とわかってて、そのままにしてます。 見て見ぬふり。 これは私だけ言ってもダメなようです。

警察が来ても、私たちの言い分は聞いてくれません。 向こうの言い分だけ通して、こっちを止めます。

すぐ警察を呼びます。

「ゴミを積んだダンプを誘導してるだけ。」って、ここはゴミ捨て場じゃないのです。



(有)サンアイ(電話0982-54-3939 担当 金丸喜輝氏)

 ※ゴミを運んでるけど、責任は取らないと言っています。


2014年1月30日木曜日

とあるブログの全文転載 (4)


宮崎県日向市  産業廃棄物のゴミの山が目の前で非常に困ってます

日向警察署 その1     2014年1月30日

結局、市や県(担当者が宮崎県警の警察官)が「有害と認めていた」のです。それを、そのままにしている。

国は安全性は認めていませんでした。

経済産業省 「私たちは(株)日向製錬所のフェロニッケルスラグの安全性は認めてません。山に捨ててるのは、ただのスラグです。」

環境省 「市役所や県が水を調べて無害と出たからって、その物(フェロニッケルスラグ)を調べないというは、おかしい。産業廃棄物の恐れがあるので、最寄りの警察署に行くのを進めます。」

と言われたので、日向警察署に行きました。 そこでは生活安全課という担当部署でした。

課長の甲斐淳一氏 が、(株)日向製錬所のフェロニッケルスラグは有害な物であるけれど、 警察では県の判断が産廃と下りないとどうする事もできない、という事でした。

 くろき 「このゴミが降って困るので、警察で、このグリーンサンド(フェロニッケルスラグ)を検査してください。」

 甲斐淳一氏 「困ってるのは分かります。でも、県を巻き込むおおごとになるから出来ない。」

との事でした。私たち夫婦は、このゴミで非常に子供が困っているのでどうにかしてもらいたい一心で頼みましたが、駄目でした。 仕事が終わって、夕方6時に訪問した警察署を出たのは、次の日の明け方4時になってました。

市や県、警察までも(株)日向製錬所のフェロニッケルスラグは有害と認めながらも、何もしない。

宮崎県は、県の利益、市の利益になるなら手段も選ばないという事ですか? 米に害が出てるのに、ただ風評被害になるからと検査もせず、そのまま何もしない。人は食べて、自分は食べないから平気ですか?  自分は困ってないから、人が困ろうがどうでも良いという事ですか。  


小さい者は惨めなもんです。


2014年1月29日水曜日

とあるブログの全文転載 (3)


宮崎県日向市  産業廃棄物のゴミの山が目の前で非常に困ってます

「有害が出てるけど、そのままになります。」 日向市役所総務課 堀田浩一氏     2014年1月29日

残念なお知らせがあります。 

私ばかりが困るわけではないと思うので、一応、日向市在住の方にも報告しておきます。

(株)日向製錬所のフェロニッケルスラグという産業廃棄物について

くろき 「ゴミが降って非常に困っているので、市長に会って話をさせて下さい。」

総務課 堀田氏 「出来ません。」

くろき 「有害な汚染された米が、学校給食にも幼稚園にも出回っている可能性があるけど、良いんですか?」

総務課 堀田氏 「はい、いいです。」

くろき 「あなたじゃ話にならない、市長の話を聞かせてください。」

総務課 堀田氏 「市長から指示が出てるから会わせません。」

くろき 「市長はこの事知ってるのですね?」

総務課 堀田氏 「もちろん知ってますよ、副市長もみんな知ってます。」

くろき 「有害が出てると知っていてなぜそのままなんですか!?」

総務課 堀田氏 「有害が出てるけど、そういう指示ですので対応しません。そのままになります。」

日向市役所も、害が出ていることを知っていました。有害と知りながら、(株)日向製錬所の産業廃棄物を日向市のあらゆる場所に捨てさせ、そのままにしているのです。




2014年1月22日水曜日

とあるブログの全文転載 (2)


宮崎県日向市  産業廃棄物のゴミの山が目の前で非常に困ってます

責任の擦り合い   2014年1月22日

平成24年7月 第❶、第❷工区 西川内地区住民説明会 

(株)日向製錬所は「フェロニッケルスラグは、国も認めた安全なもの。」と、説明しました。

最初は、地区住民説明などなかったのです。 

第❶工区(地権者 鈴木要氏)がほとんど終わった時点で、私たちから言われて、やっと開かれたものでした。 もう、第❷工区(地権者 壱岐和久氏)に取り掛かろうとしてました。

地域住民 「これから万が一、害が出たとして誰が責任を取るのか?」

(株)日向製錬所 「・・・。」

(有)サンアイ  「・・・。」

黙ったままです。  (有)サンアイという会社は、このフェロニッケルスラグをダンプで運んで山を造成する会社です。

地権者の両氏は、「責任は取ります。」と、言っていました。しかし、みんなの手前だったからでしょうか。今では、

地権者 鈴木要氏  「なんで責任取らねかんとか!」 
地権者 壱岐和久氏 「責任は取りません。」

という風に、一変してます。 口先だけでは非常に困るので

 「責任取るなら取る、取れないなら取りませんと、一筆書いてください。」

と、関係者に何回も言ってるのですが、お互いに責任を擦り付け合っていて、聞いて聞かぬふりです。

結局、この工事は完了しました。何十万トンもの有害なフェロニッケルスラグが山に放棄されてます。下流域には田んぼが広がってます。近くは人も住んでいるのです。

風の強い日は、もうもうとスラグが舞って咳が止まりませんでした。 夏の暑い日は、なんともいえない吐き気のする臭いがしました。 

何度も何度も、(有)サンアイに地権者に(株)日向製錬所に、工事を止めるように言いましたが、みんな知らん顔で聞く耳持ちません。

 この写真は第➌工区です。おそらく沈殿槽を作っているのだと思います 


有害な産業廃棄物です。平成26年1月25日現在も搬入中!


2014年1月20日月曜日

とあるブログの全文転載 (1)


あるブログの全文転載をしておく。

宮崎県日向市 産業廃棄物のゴミの山が目の前で非常に困ってます

始まりはユンボでした 2014年1月20日

宮崎県日向市西川内地区に、(株)日向製錬所のフェロニッケルスラグという産業廃棄物が山に捨てられています。

日向製錬所 :「国も認めた安全なものだ。責任は取りません。」

国 :「安全性は認めていない。山に捨ててるのはただのスラグだ。」

日向市役所 :「日向製錬所が安全というから安全。県が産廃でないといってるから産廃でない。」

宮崎県 :「有害であると考えている、私たちも。でも産廃でない。」

宮崎県警 :「困っているのは重々分かっている、でも、県が産廃と認めない限り私たちは動くことができない。」

(有)サンアイ :「日向製錬所が安全といってるので安全。運搬工事をした。責任は取りません。」

なぜ、この事に気付いたかといいますと、主人の実家近くに家を建てようと土地の造成計画していたところ、 予定地の、前の山に置いてあるユンボが日に日に上に上がっていくのでした。

「ダンプも何十台と入って行くし何だろう?」 

ということで調べると、近くの製錬所の鉱砕を廃棄しているとの事でした。

風の強い日には、ゴミが舞って咳込みます。 夏の暑い日は、吐き気が上がるような臭いがします。

責任の取れないような工事は止めてもらいたいです。